升たかさんの個展に寄せて ③ 「あゆみ」
10月3日
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更新日:5 日前

東京・押上で天真庵を営んでおられた野村さんのことをお話しすると、升さんはとても懐かしそうに当時のことを話してくださいました。
その野村さんが、升さんとの思い出を綴っておられます。
お二人の長い親交のなかで語られるさまざまな出来事。升さんの作品が持つ可愛さやユーモアの奥にある深さは、こうして歩んでこられた時間とつながっているのだと感じます。
ちなみに、野村さんは私のことを「京都の女将」と書いてくださっていますが、女将でもなく、神戸在住、京都のことは詳しくないので、人生は変わらないと思いますが 笑 ぜひ会にお立ち寄りくださいませ。
画像/ご自宅で見せていただいた昔の作品


